見学
先日、ラジオドラマ「乃木坂春香の秘密」のアフレコ見学に行ってきました。
今までしゃあと一緒にやってきて本当によかったですよ。
ありがとうしゃあよ。ご褒美に今度また美味いスープと中華を作ろう。
まずしゃあ共々五十嵐先生と初顔合わせ。
うわぁ、普通にカッコイイ人だよっ
お話をさせて頂いてもなんかイイ人オーラが滲み出てる感じが。
こんな人があのリビドー全開な文章を書いてるのか・・・。
相当内に秘めてるものがあるんだなぁ、とか思ったり思わなかったり。
五十嵐先生達と合流してからアフレコスタジオへ。
いやぁアフレコって初めて生で拝見させていただきましたがすごいですね〜
っていうか声優陣が豪華すぎてびびる。
乃木坂春香:能登麻美子
綾瀬裕人:羽多野渉
乃木坂美夏:後藤麻衣
桜坂葉月:清水香里
七城那波:植田佳奈
上代由香里:松来未祐
綾瀬ルコ:生天目仁美
朝倉信長:高木礼子
なんという人達。さすが電撃。さすがメディアワークス。そこにしびれる憧れる。
僕やしゃあ、五十嵐先生は編集室の方に居たんですが、
ガラス1枚向こうには写真でしか見たことのない人たちがいるわけですよ。
なんか能登さんや生天目さんが普通にパン食べてるだけなのに感激。
しかも編集室の方にも植田さんや松来さん達が挨拶に来てくださったり。
そりゃあ座りしょんべんも漏らすってもんですよ。いや、漏らしてないっすけども。
というか、まじ皆さん可愛いし、イケメンばっかりですよ。
写真で見るより数倍、数十倍可愛かったです。
アフレコ開始前にキャストさん達へ原作陣がご挨拶ってのがあったんですが、
その場で編集さんに挨拶考えておいてくださいって言われて、
五十嵐先生としゃあは相当焦ってたみたいですが(僕は編集室で聞いてました)
そこはやはり作家さん。五十嵐先生はそつなく挨拶してたのに比べて、
しゃあのダラシナイこと。ずっと五十嵐先生の服の裾を掴んでる始末。
しかもイラストレーターであることと名前しか言ってねぇよ。さらに声ちっちゃ。
ものすごい挙動不審っぷりでした。ずっと下見てるし。
アフレコ自体は良く分かりませんが、わりとすんなり録ってたと思います。
ただ、アフレコが始まって第1話が録り終わったと思ったら、
それがテストで、その後また本番を録るってのはびっくりしました。
よくよく考えれば当たり前のことなんでしょうが、
同じ演技をまた何十ページもやるってのは純粋に大変だなぁと思いました。
アフレコ中は台本を見つつ収録風景を堪能してましたが、
特に美夏役の後藤麻衣さんの仕草が可愛かったです。
右手を振りながら(力をグッて込めてる感じ)セリフを言うのが萌えます。
あと、植田さんが美夏のことを普通に「みなつ」って言ったり、
フレキシブルってセリフをを噛んだりしてたのも萌え。
失礼ながら裕人役の羽多野渉さんと美夏役の後藤麻衣さんは、
僕はあまり名前だけ聞いてピンとこなかったんですが、
実際拝聴させてもらうと、ものすごく声が裕人と美香にぴったり合っててすごく聞きやすかったです。
まぁこれは他のキャストさんたちにも言えることですが、
キャスト名だけ聞いて、頭の中で想像するのとは全然違いますね。
まさにキャラに魂が入っていく瞬間って感じでした。
そんなこんなでアフレコも無事終了。
キャストさん達がオフィシャル用の集合写真とプレゼント用の寄せ書きサイン色紙を書いているところに
自前のサイン色紙を持って行こうか迷っているところに救いの手が。
なんと編集の方に僕の色紙もプレゼント用に紛れさせていただいて寄せ書きサイン色紙ゲット!!
本当に嬉しかったですっ!誰かお一人だけでもサイン頂けたらなぁと思ってただけなので、
寄せ書きサインを頂けるなんて感謝感激雨霰です。
本当にありがとうございましたっ!!!
ホント、しゃあと一緒に暮らしてて良かったなぁ。
その後は監督さんやスタッフさん達とプチ打ち上げへ。
声優さん達はお帰りのようでしたので、
五十嵐先生としゃあと僕で参加しようと打ち上げ会場に向かったら
なんと羽多野さんと後藤さんと能登さんがいらっしゃいました。
すげぇ、なんか今すげぇことになってる・・・。と自分の中で混乱気味に。
参加者が20人近くいたので適当に席に座ったら、左隣に羽多野さん、右前には能登さんという素晴らしき席に。
何話したか緊張してあんまり覚えていませんが、羽多野さんがスゴイイケメンで、
バレンタインにチョコ何個貰ったとか、高校生まで毎年母親にチロルチョコ貰ってたとか、
とにかく気さくな方ですごく面白かったです。もう僕も虜ですよ。
彼はこれから売れるニオイがぷんぷんするぜぇ。
MAJORの宮崎を演じるだけの器ではないですよ。
能登さんは本当に僕はただのファンなので緊張してお話を聞く一方でしたが、
昔は裁判の傍聴が趣味でよく行ってたとか、意外な一面を知りました。
というか、能登さんはまさにイメージ通りな方で、
打ち上げの席でも周りの方への気配りが上手だし、
どこの誰だかわからない僕の飲み物まで気を使ってくださって、
あのお声で「何飲みますか?」とか聞かれてもう独り舞い上がってましたよっ
ああっもう!!可愛いなぁ!!とか心で思ってました。ごめんなさい。
さすがに夜も遅かったんで能登さんは先にお帰りということでしたので、
五十嵐先生を焚き付けて五十嵐先生が一緒に写真を撮りたいということにしてというので、
わざわざ能登さんにお待ちいただいて、先生と能登さんをパシャリ。
どさくさに紛れて僕も能登さんと一緒にパシャリ。
この時シャッターは先生に押してもらいました。立場わきまえろ、自分。
さらにご迷惑は承知の上で、9月4日が僕の誕生日なので、頂いた色紙の余白にお祝いコメントを頂いたり。
今までの誕生日プレゼントで一番嬉しかったです!!
本当にありがとうございましたっ!!!一生の宝物にしますっ!!
続いて後藤さんもお帰りでしたので、
後藤さんとも先生を巧くのせて記念写真を撮らせていただきました。
(今更ながらやりたい放題だな、自分。と思います)
でも後藤さんの時は先生もノリノリで小走りで後藤さんを追いかけたのを見逃しませんでしたよっ
その後僕としゃあも終電が近づいてきたので撤収させていただきました。
いやぁ夢のような時間をありがとうございました。
なんか代わりに寿命が縮まったような気がしますが、それでもいいです。むしろ対価ですよ。
また何かありましたら五十嵐先生、キャスト・スタッフの皆様どうぞよろしくお願いいたします。

こんな長い日記書いたの初めてだw
今までしゃあと一緒にやってきて本当によかったですよ。
ありがとうしゃあよ。ご褒美に今度また美味いスープと中華を作ろう。
まずしゃあ共々五十嵐先生と初顔合わせ。
うわぁ、普通にカッコイイ人だよっ
お話をさせて頂いてもなんかイイ人オーラが滲み出てる感じが。
こんな人があのリビドー全開な文章を書いてるのか・・・。
相当内に秘めてるものがあるんだなぁ、とか思ったり思わなかったり。
五十嵐先生達と合流してからアフレコスタジオへ。
いやぁアフレコって初めて生で拝見させていただきましたがすごいですね〜
っていうか声優陣が豪華すぎてびびる。
乃木坂春香:能登麻美子
綾瀬裕人:羽多野渉
乃木坂美夏:後藤麻衣
桜坂葉月:清水香里
七城那波:植田佳奈
上代由香里:松来未祐
綾瀬ルコ:生天目仁美
朝倉信長:高木礼子
なんという人達。さすが電撃。さすがメディアワークス。そこにしびれる憧れる。
僕やしゃあ、五十嵐先生は編集室の方に居たんですが、
ガラス1枚向こうには写真でしか見たことのない人たちがいるわけですよ。
なんか能登さんや生天目さんが普通にパン食べてるだけなのに感激。
しかも編集室の方にも植田さんや松来さん達が挨拶に来てくださったり。
そりゃあ座りしょんべんも漏らすってもんですよ。いや、漏らしてないっすけども。
というか、まじ皆さん可愛いし、イケメンばっかりですよ。
写真で見るより数倍、数十倍可愛かったです。
アフレコ開始前にキャストさん達へ原作陣がご挨拶ってのがあったんですが、
その場で編集さんに挨拶考えておいてくださいって言われて、
五十嵐先生としゃあは相当焦ってたみたいですが(僕は編集室で聞いてました)
そこはやはり作家さん。五十嵐先生はそつなく挨拶してたのに比べて、
しゃあのダラシナイこと。ずっと五十嵐先生の服の裾を掴んでる始末。
しかもイラストレーターであることと名前しか言ってねぇよ。さらに声ちっちゃ。
ものすごい挙動不審っぷりでした。ずっと下見てるし。
アフレコ自体は良く分かりませんが、わりとすんなり録ってたと思います。
ただ、アフレコが始まって第1話が録り終わったと思ったら、
それがテストで、その後また本番を録るってのはびっくりしました。
よくよく考えれば当たり前のことなんでしょうが、
同じ演技をまた何十ページもやるってのは純粋に大変だなぁと思いました。
アフレコ中は台本を見つつ収録風景を堪能してましたが、
特に美夏役の後藤麻衣さんの仕草が可愛かったです。
右手を振りながら(力をグッて込めてる感じ)セリフを言うのが萌えます。
あと、植田さんが美夏のことを普通に「みなつ」って言ったり、
フレキシブルってセリフをを噛んだりしてたのも萌え。
失礼ながら裕人役の羽多野渉さんと美夏役の後藤麻衣さんは、
僕はあまり名前だけ聞いてピンとこなかったんですが、
実際拝聴させてもらうと、ものすごく声が裕人と美香にぴったり合っててすごく聞きやすかったです。
まぁこれは他のキャストさんたちにも言えることですが、
キャスト名だけ聞いて、頭の中で想像するのとは全然違いますね。
まさにキャラに魂が入っていく瞬間って感じでした。
そんなこんなでアフレコも無事終了。
キャストさん達がオフィシャル用の集合写真とプレゼント用の寄せ書きサイン色紙を書いているところに
自前のサイン色紙を持って行こうか迷っているところに救いの手が。
なんと編集の方に僕の色紙もプレゼント用に紛れさせていただいて寄せ書きサイン色紙ゲット!!
本当に嬉しかったですっ!誰かお一人だけでもサイン頂けたらなぁと思ってただけなので、
寄せ書きサインを頂けるなんて感謝感激雨霰です。
本当にありがとうございましたっ!!!
ホント、しゃあと一緒に暮らしてて良かったなぁ。
その後は監督さんやスタッフさん達とプチ打ち上げへ。
声優さん達はお帰りのようでしたので、
五十嵐先生としゃあと僕で参加しようと打ち上げ会場に向かったら
なんと羽多野さんと後藤さんと能登さんがいらっしゃいました。
すげぇ、なんか今すげぇことになってる・・・。と自分の中で混乱気味に。
参加者が20人近くいたので適当に席に座ったら、左隣に羽多野さん、右前には能登さんという素晴らしき席に。
何話したか緊張してあんまり覚えていませんが、羽多野さんがスゴイイケメンで、
バレンタインにチョコ何個貰ったとか、高校生まで毎年母親にチロルチョコ貰ってたとか、
とにかく気さくな方ですごく面白かったです。もう僕も虜ですよ。
彼はこれから売れるニオイがぷんぷんするぜぇ。
MAJORの宮崎を演じるだけの器ではないですよ。
能登さんは本当に僕はただのファンなので緊張してお話を聞く一方でしたが、
昔は裁判の傍聴が趣味でよく行ってたとか、意外な一面を知りました。
というか、能登さんはまさにイメージ通りな方で、
打ち上げの席でも周りの方への気配りが上手だし、
どこの誰だかわからない僕の飲み物まで気を使ってくださって、
あのお声で「何飲みますか?」とか聞かれてもう独り舞い上がってましたよっ
ああっもう!!可愛いなぁ!!とか心で思ってました。ごめんなさい。
さすがに夜も遅かったんで能登さんは先にお帰りということでしたので、
わざわざ能登さんにお待ちいただいて、先生と能登さんをパシャリ。
どさくさに紛れて僕も能登さんと一緒にパシャリ。
この時シャッターは先生に押してもらいました。立場わきまえろ、自分。
さらにご迷惑は承知の上で、9月4日が僕の誕生日なので、頂いた色紙の余白にお祝いコメントを頂いたり。
今までの誕生日プレゼントで一番嬉しかったです!!
本当にありがとうございましたっ!!!一生の宝物にしますっ!!
続いて後藤さんもお帰りでしたので、
後藤さんとも
(今更ながらやりたい放題だな、自分。と思います)
でも後藤さんの時は先生もノリノリで小走りで後藤さんを追いかけたのを見逃しませんでしたよっ
その後僕としゃあも終電が近づいてきたので撤収させていただきました。
いやぁ夢のような時間をありがとうございました。
なんか代わりに寿命が縮まったような気がしますが、それでもいいです。むしろ対価ですよ。
また何かありましたら五十嵐先生、キャスト・スタッフの皆様どうぞよろしくお願いいたします。

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